
【FooTraveller アメリカ旅 オアシス編Vol.3】
【この記事でわかること】
◼️ oasis LIVE ’25・ロサンゼルス公演での現地の雰囲気
◼️ oasisファンのTシャツ文化&ブートT事情
◼️「tokyo Tシャツ」の反応と反響
◼️ 音楽とフットボールカルチャーのクロスオーバー
◆まさかの“写真攻め”、理由は背中のメッセージ⁉️
ローズボウルでのオアシス復活公演。
あの空間、あの空気感、もうそれだけでもう最高だったのに──
オレが着てた“tokyo"Tシャツ”が、まさかの大バズり!?
TシャツのフロントはOasisのボックスロゴ風に「tokyo」。

でも、地元のロサンゼルスや、世界中から集まったoasisファンが興味を持ったのは──
背中に書かれたメッセージだったみたい。苦笑

◆自虐的“日本の洋楽ファンあるある”がウケる
背中に書かれたメッセージはこんな感じ👇
I sing that.
I sing loud.
But I don’t speak English.
So… I have no idea what I’m saying.
STILL,
I LOVE THE LADS.


これはもう「日本の洋楽ファンあるある」をそのままTシャツにしたもの。
でも、英語圏のファンたちからすると、この自虐ギャグがツボだったみたいで、
「That’s brilliant!」「Let me take a photo!」と、サムズアップされまくり。
さらには大して出来ないオレのイングリッシュに、「ノープロブレム」と褒めてくれちゃったり・・・。苦笑
◆音楽フェスTシャツ文化 × サッカー文化の融合
もちろん、オフィシャルショップにもたくさんの種類のシャツは売ってるし、過去のライブT、ブートT、自作Tシャツを着ているファンも多数。
自分のお気に入りシャツを着て会場に行きたいのは、サッカーもライブも一緒だよね。
だから、オレも何枚オアシスシャツを持ってるかわからないし、今回のツアーユニフォームも持ってる。
普段は着るのに会場では周りと一緒なのが嫌だったからtokyoシャツで行ったって訳ですよ。
ぶっちゃけ、ウケるのもわかってたし・・・。
だって、逆にこんなシャツを着てる奴がいたら『写真よいですか?』って聞いちゃうもん。笑


◆東京ドームにも来て行くぞ!
ちなみにこのTシャツ、もちろん東京ドーム公演にも着ていく予定。
もし現地で見かけたら、ぜひ声かけてね。
一緒に写真撮ろうぜ📸
あ、買いたいって?
じゃあリンク貼っとくからチェックしてみて!

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📝 植田朝日 / Asahi UEDA
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